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gonta
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男性
職業:
学生
趣味:
飲酒
自己紹介:
もうどうせだったらやってしまおう!!!
というわけでこんなんになりました。
まあ、我慢して下さい。
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明日ゼミの発表だーーーー!!!

おわらねーよ、

明日朝バイトだよ、、、。

 

そいやおとといのしっぺ罰ゲームどぼんの後遺症が未だに痛む。

右手の肉はもう硬化しちまったよ、、。

はあ、紫色にもならねえ、、。

やっぱ200発はさすがにくらいすぎたか、、、。

バイト中右手が言うこと聞かないで悲鳴をあげていたのはココだけの秘密★

しかも、山さん達にくらわせたボクのゴッドフィンガーも未だに感覚を取り戻せていない。

早く元にもどれー!!!

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ボクは噛む。
歯で、顎で、、、磨り潰す。
粉々になった幾重のカタマリから口一杯に染み渡るこの味。
いけないと分かりながらも重度の甘味・旨味に笑みがこぼれる。


「、、、やめられないよなぁ。」

背徳感を十分に感じるこの行為は、もはや悦に浸るための最適な方法になってしまった。
食事をしている時だけは、人としての感情は頭の片隅にいってしまう。

人の骨

それはもう一度味わえば忘れる事はできない

ごちそう

そしてボクはまた人を殺す。

繰り返すループ



もう後戻りはできない。

口と口との間に、小さく光る流砂が移動する。

天敵から逃げる小型魚の群れのように、

その光の粒の移動は何か鬼気迫るものを感じさせた。

そんな命の儚さを目の前で見たせいだろうか、

どことなく胸の奥で美しいと思ってしまった。

-認めてはいけない-

命を奪うモノが命を奪われる恐怖を感じている矛盾。

自分達より巨大な力が存在するのかもしれないとおびえているのだ。

 

<不老不死>

データ転移の情報として存在する事に特化。

条件を満たすと転移が可能だがその条件は難しい。

条件完了後、入口と出口を媒介とし、体内のデータを書き換える事ができる。

バグの爆発的な増殖によって移動先の身体を蝕んでいく。

潜伏期間は1日~3ヶ月程。

まず、記憶を司る部分を奪うためデータコンバータ時の記憶は消去される。

肉体の重要性を他者に依存する事によって、精神面・人格面での不老不死を可能にした。

 

呑み続けてます。
死にそう。
今朝なんか品川駅の車椅子用のトイレに簡易ベットがついていてそこに寝ていたし、、、。


ま、いっか♪

うつろい、それは虚構。
眠り、それは夢。
存在、それは現実。
意識、それは、、、何?


最終電車が終わり次第駅は静かに休息につく。
また明日、人々が芽吹くまでの短くて長い時間。
それは人の死に近い感覚を彷彿とさせる。
実際そうなのかもしれない。
身を投げる、という事故で毎日と言っても過言ではない程、頻繁に電車が止まっている。
弾丸と化した鉄のカタマリとの衝突。
それは身体にも、記憶にも刻まれる事だろう。
死を以て最後としても、その瞬間の記憶は忘れる事ができない。
彼らはそう言った。

ここは、狭間。
男は言う。
現実であり、虚構である。
女も言う。
ここは、狭間。
噂も幻も、現実に為り得る。
子供も言う。
ここは、狭間。
何がしたいの?
老人も言う。
ここは、狭間。
私らも手伝おう。 

そして私も言う。
コここは狭間。
幻は幻の役目を。 

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